dani contact link pict music text news menu


どんだけ飲むんじゃ!(2008.08.28)

「どんだけ飲むんじゃ! 〜ますたフォーエバ♪」にだよ〜んず(ZZ Band)が出演します。

9月7日(日)
open: 17:00 start: 18:00
出演: だよ〜んず、Newbury Brothers Band
Newbury(03-5330-8098)
新宿区西新宿7-11-3 平田ビル1号館B1
前売/当日とも1,500円 (1 drink付)

Back?


東京扇好会 15周年寄席(2008.08.27)

8月30日(土)、お江戸両国亭にて、『東京扇好会 15周年寄席』が行われる。

出演: 入船亭扇好
演目: 「試し酒」他
ゲスト: 花島世津子(手品)、三遊亭歌ぶと(前座)。
開場: 18:30 開演: 19:00
入場料: 前売 2,000円 当日 2,500円

Back?


安井清子写真展『子どもの時間 ~ ラオス 山の村に生きる』(2008.08.02)

東南アジア諸国と日本とを行き来して長く活動する安井清子(パヌン)の写真展があります。

ラオスの山の村に住む子どもたちの姿を是非どうぞ。

コニカミノルタプラザ ギャラリーC
03-3225-5001
新宿区新宿3-26-11 新宿高野ビル4F
8/18(月)~8/28(木)
10:30-19:00 (最終日15:00まで)
入場無料

Back?


ハローライヴ(2008.07.14)

8月6日(水)、新井薬師 kanna にて。

Misaco + Otherzは、昨年11月同様、完全アコースティック。
新曲もあります。
出演は他に、社会はバンド、など。

kanna(03-5343-1316)
中野区新井1-30-6第1三富ビル102
開場: 未定 開演: 未定
料金: 未定

Back?


Magicでギグ(2007.09.22)

9月29日(土)、高円寺南口 Magicにて。

出演は、社会派バンド、長谷川雄二など。
Magic(03-3314-4285)
杉並区高円寺南3-58-18 山本ビルB1F。『Bamii』『麦の家』の地下。
19:00開場、開演は20:00ぐらい。

Back?


あさがやんず@Magic(2007.09.04)

9月22日(土)、高円寺南口 Magicにあさがやんずが出演。
今回は女性コーラスが加わり、少しは色が違うかもしれないが、基本線、相変わらず。

Magic(03-3314-4285)
杉並区高円寺南3-58-18 山本ビルB1F。『Bamii』『麦の家』の地下。
他には、Sister、Kalas。
19:00開場、開演は20:00ぐらい。

Back?


レトリック事典(2006.10.30)

佐藤信夫の企画・構成による『レトリック事典』が紆余曲折を経て、到頭刊行に辿り着いた。レトリックの事典として最良のものであるだけでなく、読物としても充実しており、君にも彼にも彼女にも、もちろん、私にとっても必携の書である。

Back?


Zeta主催のライヴ#04のお知らせ(2006.10.14)

あさがやんず、みさこ巡り、などなどが出演するささやかなライヴを開催。

2006年11月17日 @あさがやドラム。

詳細はこちらをどうぞ。

Back?


The Everyday(2006.10.12)

11/03から01/13まで、ロンドンのギャラリー Flowにおいて、Simone ten Hompelがキュレイタをつとめるthe Everydayという展覧会が開かれる。日本からは神山朝人が参加。

詳細ははこちら

Back?


池田真弓展 “きこえますか?”(2006.09.09)

“きこえますか?”と題された、池田真弓の美術展。秋の色が見えてくるように歌うオカリナと、秋の音が聞こえてきそうな絵のデュエット。
9/14(木)から9/27(水)、Art gallery 閑々居にて。

Art gallery 閑々居
03-5568-7737
港区新橋1-8-4 丸忠ビル5F

Back?


the September Concert(2006.09.03)

セプテンバーコンサートあさがやんずが参加。
9月11日(月)、会場はあさがやドラム。入場無料(但し、要ドリンク代)。
あさがやんずは8:00過ぎに出演予定。例になく、アコースティック寄りの演奏になる予定。

Back?


風紀Japan(2006.08.07)

弟9回インディーズムービー・フェスティバルの入選作『風紀Japan』(監督: 福本博史)のエンディング・テーマにMisaco + Otherzの「君と風とぼくと」が使われている。
放送・レンタルの予定は以下のように。

・2006/09/01〜2007/05/31
インターネット放送「ソウルネット・ブロードキャスト『しらせ』
・2006/10/01〜2007/05/31
衛星劇場チャンネル(CATV [全国ケーブルテレビ344局ネット] / CSTV [スカパー])
・2006/11/01〜2007/05/31
日本ビーエス放送(BSデジタル放送/スカパー110)
・2006/11/25〜2007/05/31
全国ビデオレンタル店(TSUTAYA等)にてDVDレンタル

Back?


あさがやドラム オープン5周年記念ライブ(2005.10.08)

「あさがやドラム」において、5周年記念のイベントが行われる。10月15日(土)、昼の部・夜の部。
あさがやんずは夜の部8:00前後に出演予定。

詳細情報はあさがやドラムのwebの中のScheduleをどうぞ。

Back?


鈴木純夫 松本朋子 二人展(2005.02.28)

美しい色を奏でる二人。今、どんな色を紡ぎ出しているのだろうか。
場所:柏木画廊
中央区銀座7-3-6 ウエスト2F(外堀通り)
03-3571-3033
会期:3月7日(月)〜12日(土)
時間:12:00PM〜7:00PM 最終日5:00PMまで

Back?


からす新聞社ホームページ(2005.02.28)

からす新聞社のホームページがリニューアル(というよりはリボーン?)開始。
暫定オープンではあるものの、トップ・ページが毎日更新されるなんて、新聞社らしい仕様になった。乞御期待。

Back?


阿佐ヶ谷ジャズストリート(2004.10.07)

10月29日(金)・30(土)、阿佐ヶ谷ジャズストリートが開催される。詳細は公式ホームページを。

地域ベースの気の利いたこのイヴェントも今年で十周年。杉二などなどの地元の学校の吹奏学部まで参加したりして。
付き合い浅からぬ、あさがやドラムでも連動したライヴがあるようだ。かつてあさがやんずで叩いたこともある、阿佐ヶ谷を地元とするチリ生まれのドラマー小田某もどこかで演奏するに違いない(?)。

Back?


『家族は踊る』(2003.07.23)

じょじ伊東プロデュースの第三作『家族は踊る〜高円寺三バカ兄妹弟』がある。
高円寺明石スタジオにて、08/28(木) ̄31(日)。今回はどんなものをみせてくれるのだろうか。
佐藤全太が音楽を担当。
お問い合わせ・チケット予約は03-5497-4260かjoji@kt.rim.or.jpまで。

Back?


山本直純フォーエヴァー(2003.07.05)

1967-69年に収録された作品群をCD2枚に収録。
注目してもらいたいのはプロコフィエフの『ピーターと狼』。語り手は志ん朝、落語台本は佐藤信夫

Back?


外間隆史の『雲ノ箱(2003.07.04)

3rdアルバム、 音楽だけでなく、写真集でもあり、掌篇集でもあり、往復書簡でもあり、というような。
フォルムにとらわれる必要などないのである。
さて、外間隆史はどこで行くのか?

Back?


Jane Siberry 来日公演(2003.02.06)

Jane Siberryが来日して、一度だけ、ささやかなパーティのような公演を行います。
お問い合わせはSIBERRIAN NET Japanまで。

Back?


September Rising/Blue Doveに関して(2002.04.25)

『Septemeber Rising』がリリースされた。オフィシャルな情報は<http://septemberrising.org/>を見てもらいたい。
このプロジェクトに参加しての、佐藤全太の個人的な見解をまとめたものはここに。

Back?


Colors休塾(2001.04.18)

Colorsが休塾することになりました。まあ、長かったような短かったような。そうは言っても、今後もいろいろな形でみんなと関わっていくんでしょう。
休塾の告知はColorsのホームページを見て下さい。

Back?


Zetaのメーリング・リスト(1999.09.13)

Zetaのメーリング・リストを作りました。情報交換の場にして下さい。こちらからも、お知らせがあれば流します。気楽に参加して下さい。
特に条件はありませんが、さすがに公序良俗に反するものは勘弁して下さい。
参加する場合、info@go-zeta.jpにメールを送って下さい。こちらで手続きをします。
あるいは、zeta-subscribe@yahoogroups.jpにメールを送れば、直接参加できます(多分)。

Back?


エリック・クラフト、ドス・パソス賞を受賞(1999.07.31)

エリックから「ドス・パソス賞を受賞した」というメールが来た。実は、私も詳しくないのだが、中堅の作家に贈られるもののようである。「an intense and original exploration of specifically American themes; an experimental quality; a wide range of literary forms, especially in the genres of fiction and nonfiction」こんなところを評価するようだ。孰れにしても、めでたい。
おめでとう、エリック。

Back?

 

Back?

Top?