カッパギF.C.
- かれこれ15年以上の歴史を誇るサッカー・チーム。へらへらしながら、常勝していた時代もあったが、最近では、若手不足に苦悩中。
丈夫で礼儀正しい若人募集中。杉並区在住なら、なお結構。麻雀ができたら、ますます結構。
問い合わせはこちらへ。
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神山朝人
- 歌唄いなのか、詩人なのか、画家なのか、何が何だかよくわからん (それが未完のあんぽんたんと称される所以だろう)けれども、アートな心を持っている
(はずの) 男。そのうち何かをしでかしてくれるだろう。期待していい (かな?)。
現在は、ロンドンで創作活動に専念中(か?)。(2002.01.30)
問い合わせはこちらへ。(2002.02.08)
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カラーズ Colors
- 私が知る限り、最高の学習塾。単なる学習塾にとどまらぬ、グローバルな教育を目指している(んだと思う、たぶん)。からす新聞社を併設。詳しくはここを参照。
2001年4月をもって休塾状態に入りました。(2001.04.18)
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唐騒ぎ
- その昔、高円寺仲通りに存在した。喫茶店/飲み屋。社長様もよくたむろしていた。学生/浪人/フリーランサー、よくわからん人々がうろうろ。まともな人もいたがまともではない人もいた。今では行方不明になった人もいる。まあ、十年以上もたっているんだから、当たり前だが。
個人的には、今一歩はじけないまま店仕舞いしてしまったという感がある。
本を読んでいない人間、考えていない人間は受け入れないような印象があった。未完の思想家と未来の芸術家の集まりのような...。そんなつもりでいたのは私だけかもしれんが。
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からす新聞
- からす新聞社が発行する月刊の新聞。そんなこと言ったって何だかわからない。現物を見た方が早いでしょう。ということで、長い休みから再開したからす新聞については、ここにお問い合わせ下さい。(2002.02.10)
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キング・クリムゾン King Crimson
- Robert Frippの音楽集団(単にバンドって言うのとはちょっと違うな)。中学生のときに彼らの『Red』を聞いてしまったことが社長様の音楽形成に少なからず影響していることは間違いない。
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クラブ・ジャペン club JaPen
- 萬年筆の愛好家の集まり。。メーリング・リストを開設して、年々減り続ける萬年筆利用者の情報交換の場としている(単なる世間話の場でもある)。(2000/05/01)
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エリック・クラフト Eric Kraft
- 現代最高のアメリカの作家の一人。アーティストなのか俗人なのか、その判断が難しい。が、その境界の曖昧さ加減こそ、現代的な芸術性なのかもしれない。孰れにしても、まじでかっちょいい。
彼自身の手によるThe
Personal History, Adventures, Experiences & Observations of
Peter Leroyというホームページ(英語)があるので、そちらを覗きに行ってみれば?
1999年7月31日の彼からのメールに「ドス・パソス賞を受賞した」と書いてあった。実のところ、私はこの賞に関しては詳らかではないのだけれど。
自らの朗読をポッドキャスティングで流すという試みが始まっている。(2006.02.14)
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じょじ伊東と工事現場
- ファー・イーストのへらへらした黄色人種にとって、70年代から80年代前半にかけてのパンク/ニュー・ウェーブって一体何だったんだよ、と総括すべく1988年に結成された、じょじ伊東をリーダーとするバンド。わずか二回のライヴのみにて1990年に休止。
2005年、15年の歳月を経て、突然の再開(予定)。
言うまでもなく、工事現場とは解体と再生の場である。 曲はここからどうぞ。(2005/07/24)
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